【パンチラコラム】とあるJKが書き残した手紙。「生ぱん」「黒ぱん」を履き分ける理由。

とあるJKの手紙 パンチラコラム

パンチラ系のサイトでは、いわゆる重ね履きをしていない状態を「生」「生パン」「生P」などと表記するのが一般的だろう。
逆に重ねのことは「黒」「黒パン」「黒P」と書く。SNS等では検索除けの為か、絵文字を使ったりして分かりにくくしている人もいるが。

当サイトでは、偉大なるJKの手紙を参考にして、「生ぱん」「黒ぱん」表記を推奨したい。

さむいから 生ぱん もつらい…。
さすがに黒ぱんはいてます

なぜならこれは、この言葉こそ、外部の人間が勝手に呼んでいるモノではなく、間違いなく履いている本人の言葉だったからだ。
少なくとも当時においては、黒ぱんは寒さを凌ぐために重ねていたモノだと推測される。もちろんガードの意味もあるだろうが。

長い歴史の中で、2020年頃にマスク文化が根付き、その頃には黒ぱんも蔓延したのではなかろうか。
本来は制服JKというものは、理由が無ければ生ぱんが当然だったのだ。

時が経てば制服は脱ぎ捨てられ、少女は大人になるものだが、”パンチラ”はずっと残る―――。

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