有名な法則ですが、そもそもなぜどちらかが同調しないのだろう?と、ふと疑問に思ったので考察してみましょう。
JKなんてものは基本的に「みんなと同じがいい」ものです。iPhoneなんかが良い例ですね。
1.互いの中身事情に関心が無い
基本的には隠されているものですから、仲が良い2人組であったとしても、お互いどんなPを履いているのか、重ね履きしているか、色は何色か。そういう事情にあまり関心自体が無いのかもしれません。着替える場面なんかでも、制服から体操着では意外とPまで見えないことも多いですしね。
2.部活動など、環境の違い
仲が良い2人組であっても、意外と部活が違うってのはあると思います。例えばバレーボール部なんかは、練習用の短パンをそのまま重ねとして使うなんてこともできるでしょう。吹奏楽部なんかは脚を開いて座るみたいなシーンもあるから重ねる人が多い、みたいな事情もあるかもしれません。あとは通学で駅を使うのか、車で送迎なのか、とかも関係してきそうですね。
3.彼氏事情
これも関係してきそうですが、”男がいれば生P”なんていう単純なものでは無いハズです。むしろ”彼氏意外には見せない”派の方が多いような気もします。
4.サービス精神の有無
根本的にはJKなんてものは”パンツを見せたい生物”なのです。それでも見せるか隠すかは本人のサービス精神に依存する部分もあるでしょう。我々としては見せてくれるモデルさんには感謝しかありませんね。
総括
そんないろいろな事情や思惑が絡み合い、結果として2人いたら片方(50%)が生P、という結果が見えてくるわけですね。もちろん絶対ではないですがwww
ただ、もしも”100%が重ね履き”という世の中になったとしても、僕らはそれに興奮するようになるでしょう。そうならないことを祈りながら―――。

